本日より
【 鳥丸八十七商店 】さんの
こんにゃくを置かせて頂くことになりました♪

( 写真左;生詰こんにゃく、 右;真造りこんにゃく )
そして、ところてんも
通常よりも、細切りで年輩の方やお子さんにも配慮されています。
天草(てんぐさ)100%です。
( 写真左;グルメところてんは2人分ぐらい入ってます、
右;1人食べきりサイズのプチところてん )
大正6年創業の老舗のこんにゃく店さんです。
つくる所を拝見させて頂いたのですが、
いまだに、ほとんどが手作業でつくられており、
茶箪笥(ちゃだんす)ほどの大きい蒟蒻(こんにゃく)を
大包丁と型枠で一段づつ約12sに切って
板に受けあく抜きの為に灰汁の中に漬け込まれたり
板こんにゃくにするときも、
こんにゃくのかたまりを木製の突き出しに入れて
押し出しながらテンポよく次々に切り分けていかれてましたが
2.4sほどのかたまりを押し出すのは簡単ではないように
見えました。
柚子の入ったさしみこんにゃく、
カットしてあったり結んであるこんにゃくなど
いろんなこんにゃくをつくられていますので
それぞれ農歩屋でご紹介させていただきます。
お楽しみに~!
posted by noppoya at 17:26| 熊本

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農歩屋
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